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会社案内制作をお考えの方必見!!

ツールの目的を果たすプランニングができる専門のスタッフがいるか?

プランナー、ライターと言えども専門があります。毎年200社以上の会社案内を手掛けているバリエトップの会社案内制作チームには、たくさんの経験があります。
“専門店”としてのノウハウがあるか否かで、出来上がる会社案内の質、出来上がるまでの時間、制作中のお客様の手間、そして制作後の結果(売上への影響)などに、大きな差が出ます。

カメラマンの力量に問題がないか?

カメラマンの力量も又、人によって大きく違うものです。オフィス、工場の撮影に慣れているかが、会社案内用の写真を撮るときに、大きな問題となります。
イキイキとした、“活気”や“会社の表情”も写し撮るためには、独特の技術やノウハウを要します。会社案内の撮影の場数を踏んだ、会社案内に慣れたベテランのカメラマンが必要です。

印刷技術はキチッとしているか?

印刷は、品質を保つのがとても難しい狆ι吻瓩任后製版技術や印刷技術はどこでも同じと思いがちですが、これがかなり違います。特にカラーは要注意です。
我々デザイナーの目で見てOKが出せる業者は本当に少ないのです。
全く同じメーカーの印刷機械を使っている、A社とB社で違う物が出来上がってしまうのが印刷です。最終的に何をもって良しとするかの判断によって、大きく仕上がりが違ってきてしまいます。

ちゃんとしたデザイン能力のあるスタッフがいるか?

デザイナーの能力は非常に差があるもので、また力のあるデザイナーは少ないものです。そして、そのデザイナー達が、“企業活動や商業活動ということに理解が深いか?”ということも重大な問題です。(ひとりよがりの“美しいデザイン”ということだけでは、販促印刷物としては失格です。)

それらのスタッフが社内にいるか?

大手広告代理店も印刷会社も、制作のかなりの部分を外注でまかなっています。
会社案内という“注文服の仕立て”の間に何人もの人が入って、本当に“体にピッタリ”としたものが出来上がるかが不安です。

コストは適切か?

どの項目もOKだとしても、値段がバカ高いというのではなにもなりません。都心の広告代理店や、企画会社、デザインプロダクションの中には、驚く高いところもあるようです。
バリエトップなら、手頃な料金で大手代理店に発注したようなグレードをお約束します。